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グレーダーを募集しています

  • 2016年2月 3日(水) 16:25 JST
東京ラボではグレーダーを募集しています。
募集要項
勤務地
東京都台東区上野5丁目
最寄駅
JR御徒町駅徒歩5分
日比谷線仲御徒町駅徒歩1分
雇用形態
契約社員
(試用期間6か月、正社員登用制度有り)
年齢
35歳以下
(長期勤務によるキャリア形成のため)
仕事内容
グレーダー、宝石鑑定・鑑別業務
勤務時間
9時15分~17時30分(残業有り)
休日休暇
土、日、祝日、夏季・年末年始
応募条件
高卒以上およびGG取得者
待遇・福利厚生
社会保険完備、交通費全額支給
ご質問等は、採用担当 牛山 までお願いします。
ご希望の方は歴書・職務経歴書を郵送でお送りください。
〒110-0005
東京都台東区上野5‐15‐14御徒町CYビル2階
㈱AGTジェムラボラトリー
TEL 03-3834-6586

宝石学4daysセミナーのご案内

  • 2015年12月18日(金) 09:38 JST
宝石学4daysセミナーを開催いたします。
 
 
 

DIAMOND 4Cs英語版をアップしました

  • 2015年6月 8日(月) 17:22 JST

DIAMOND 4Cs英語版をアップしました。印刷してお使いいただけるようPDFファイルをご用意しました。

DIAONDO 4Cs英語版 pdfファイルダウンロード

 

ガードルレーザー刻印

  • 2015年1月 8日(木) 10:45 JST
ダイアモンドはひとつとして同じものはありません。個々のダイアモンドはそれぞれの個性を持っています。AGTジェムラボラトリーでは、グレーディングを行ったひとつひとつのダイアモンドに固有の特徴を記録保存していますので、後に同一性の確認をとることが可能ですが、そのためには高度な技術が必要であり、一般の方には非常に困難となっています。
ガードルレーザー刻印サービスはAGTロゴとグレーディングレポートNo.をガードルに刻印しますので、拡大鏡などを使用することによりガードル刻印をいつでもお手軽にご確認いただけます。
ご希望の英数字でも承りますので、大切な方のイニシャルや記念日の日付、オリジナルメッセージを刻印することも可能です。
 
 
ダイアモンドの形状、キャラット重量、刻印文字数により料金は変わります。
ご要望により、ダイアモンドグレーディングレポートに刻印写真(写真代無料)を貼付させていただきます。
詳しくは東京ラボまでお問い合わせください。
 
・0.20ct以上、ルース(裸石)ダイアモンドが対象です。
・ガードルの状態及び諸条件によりお受けできない場合があります。
 
 

ダイアモンド グレーディング レポート(ガードルレーザー刻印)

  • 2015年1月 8日(木) 10:31 JST

  

ダイアモンドのグレーディング結果とその他の情報を記載し、ガードルレーザー刻印の写真を貼付したレポートです。 
 

DiamondCheckTM

  • 2014年12月 1日(月) 16:22 JST
GIAにより開発された新型の装置で、カラーグレードD~Nまでのダイアモンドが対象です。ダイアモンドのタイプの選別を迅速に行うことができます。
 
ダイアモンド中に含まれる微量元素の窒素の量により、タイプⅠ(窒素多)とタイプⅡ(窒素極少)に分類されます。
タイプⅡの可能性がある場合、赤外分光検査やフォトルミネッセンス分析を行います。

 

エネルギー分散型蛍光X線分析装置

  • 2014年12月 1日(月) 16:19 JST
宝石に含まれる元素の種類や含有量を検査することができます。
化学周期表のNa(ナトリウム)からU(ウラン)までの元素が対象です。
例えば、クラリティ処理された鉛ガラス含浸処理ダイアモンドのPb(鉛)検出やパライバトルマリンの成分分析などが行えます。

DiamondViewTM

  • 2014年12月 1日(月) 16:16 JST
DTCにより開発された装置です。超短波紫外線を照射した際に現れるダイアモンドの成長構造により、天然ダイアモンドと合成ダイアモンドを区別することができます。現在注目されているCVD合成ダイアモンドも看破可能です。

赤外顕微鏡システム

  • 2014年12月 1日(月) 15:54 JST
顕微鏡で拡大しながら、赤外分光検査を行うことができるため、枠に付いたダイアモンドでも、一つ一つのダイアモンドのタイプを調べることができます。メレーサイズのダイアモンドでも検査可能です。

 

フーリエ変換型赤外分光光度計

  • 2014年12月 1日(月) 15:49 JST
カラーダイアモンドの色の起源、ダイアモンド゙中の微量元素である窒素の精密な含有量の検査などに使用します。タイプⅡ(窒素含有量が極少)の場合、さらにフォトルミネッセンス分析の検査が必要となります。また、エメラルドやジェイダイトの含浸処理など様々な検査にも用いることができます。